【満員御礼】GLITセミナー『糖鎖規格によるバイオ医薬品の行方:バイオベターは新薬になりうるか?』in 2010分析展-JAIMAコンファレンス
今年度も日本分析機器工業会ご協力のもと、分析展2010-JAIMAコンファンレンスにてセミナーを開催いたします。お誘い合わせの上、是非ご参加ください。
今年度も日本分析機器工業会ご協力のもと、分析展2010-JAIMAコンファンレンスにてセミナーを開催いたします。お誘い合わせの上、是非ご参加ください。
大阪医薬品協会様、および千里ライフサイエンス振興財団様のご協力を得てGLIT勉強会「バイオ医薬品」を開催いたしました。ご来場様をはじめ、開催へご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました。
大阪医薬品協会、千里ライフサイエンス振興財団のご協力のもと、バイオ医薬をテーマとしたGLIT勉強会の開催が決定いたしました。
平成22年4月よりスタートする産総研第3期中期計画・ライフサイエンス分野の新戦略をご紹介。また、新たに発足する幹細胞工学研究センターの概要と重点テーマを発表いたします。
本会は、2月5日(金)12:00をもちまして終了いたしました。
たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
2010年8月23日(月)/産総研 つくば中央 共用講堂 大会議室(茨城県つくば市)
ライフサイエンス分野における特許の審査基準を中心に、国内外での特許取得手続きの概要、また、外国での特許取得の留意点などについて、説明します。
(独)産総研、三井情報(株)、(株)島津製作所が共同開発した手法を用いたシステムが製品化され、発売決定。
増刷御礼!産総研ブックス『きちんとわかる糖鎖工学』第1版2刷が発行されました。白日社/定価 1,500 円(税別)/成松久・平林淳・亀山昭彦・千葉靖典・新間陽一・池原譲ほか著
梅澤明弘氏(国立成育医療センター研究所)が編さんに携わりました『実験医学増刊 Vol.28 No.2 「再生医療の最前線2010 ES・iPS・組織幹細胞の特性の理解と分化誘導,創薬・臨床応用に向けた品質管理,安全性の基盤技術」』(羊土社)が発刊されました。
平成22年4月よりスタートする産総研第3期中期計画・ライフサイエンス分野の新戦略をご紹介。また、新たに発足する幹細胞工学研究センターの概要と重点テーマを発表いたします。
メールマガジン:日経BP社 BTJ /HEADLINE/NEWS 2010/07/07 SOLUTIONS 第1451号
2010/05/19, 読売新聞 茨城版, 31面, 400文字
2008/09/02,化学工業日報, 6ページ, 898文字
webマガジン:日経BP社BTJジャーナル2008-3月号
製薬協ニューズレター、2008march No.124、32ページ